Raspberry Pi3でラジコンカーを作成(その2:開封~後輪作成)(自律運転プロトタイプを自作2-2)

さぁ、早速組み立て作業に入ります!
材料に関してはこちらをご覧ください。


本体([SunFounder]SunFounder Model Car kit Video Camera for Raspberry Pi 3/2/B /B RC Servo Motor Remote Control Robotics)のパッケージ外観です(2018年8月現在)。


開封したら上部に分厚い説明書がありました。全文英語ですが、ここでくじけてはいけません!


沢山の部品が詰まってます。


部品を全部並べてみました。ん?上部中央に見えるのは梱包材?


ラップを剥がすと部品らしきものが。梱包材だと思って捨てなくて正解(笑)


バラすと、シャーシや細かい部品類になりました。


これだけ沢山のネジとナットが!!間違えないように気を付けなきゃ。。。


説明書とにらめっこ。


いざ、前述した英語マニュアルと勝負!後部シャーシから組み立てる流れのようです。写真付きの説明なので、英語が苦手な人でも大丈夫!!


とっ塗装が剥がれた?!早速、組み立て作業に入ろうとしたところで、出鼻をくじかれました(+_+)が、後程、驚くべきことが判明します(ここで気づいた方は鋭い!!そう、表面の茶色いシールを剥がしてから作業に入らねばならないのです。残念なことに、だいぶ後になって気づきます……)


後輪を組み立てます。細かい部品を沢山使います。


後輪と後輪用のモーターをネジとナットで固定します。


意外と細かくて指がつりそうになりました。


後輪部の完成です!!

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